自分の魂を傷つけない生き方が大切。

某大学のアメフト部選手の悪質なタックルが話題になり、おとといのニュースで取りあげられて以降、益々やり玉に挙げられている。

私はスポーツにそれほど詳しくないが、今では動画というものが存在するので、その一部始終を目で追うことができる。 テニスやソフトボールなどのように、多くの人が経験するスポーツと違っても、様々な人の目に触れ、確認するのも簡単である。

監督の責任、選手としての行動のとり方などあちこちで批判がされている中、今朝は被害者の選手のお父さんも会見されていた。怒りはもっともである。

そして「なぜ?」ということの回答はほしいと理解できる。その後、加害者とされる選手の会見が行われていたが、私はこの会見自体にはあまり興味がない。というより、まだ若き彼の、大勢の取材陣を前にした応答が行われるということに、見ることに抵抗すら感じる。

ところで、今回の事件を機に、私達も学ばねばならないと思う。それが善であれ、悪であれ、その行為をした者は責任を問われるのである。それがたとえ組織の命令であっても、職場の立場上、やむを得ない場合であったとしても。

彼があと一つ思考に及ばなかったのはそこであると思っている。断ることもできたはずだ。「自分はしません」と。

今朝の「羽鳥慎一のモーニングショー」で、コメンテーターの玉川さんが言われていたように、自分の「魂に傷をつける」ことをしないという生き方を教える場が、今の社会には必要なのではないか、そんな思いを抱いたニュースであった。

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自己処理が出来ない日はビクビクしてしまいます・・・

アルバイト先での話です。食器やおもちゃなど様々なアイテムを取り扱う雑貨屋さんで働いています。

勤務中は制服を着用します。出勤して更衣室で着替えるのですが、私は結構いつもハラハラしています。

それは毛深いので、腕や足、脇などの処理が甘くなかったか、生えていないか、それが人に見られないか不安でいます。

更衣室自体狭いので、つい立てなどはなく、部屋の中に隠れる場所はありません。冬の時期であれば、下にババシャツなどを着たりするので、不安はありません。

ただ、夏場はそういうこともできないので、見られる確率が高まります。なので早めに出勤するか、いっそ遅く行き、みんなと時間をずらすようにしています。

できれば制服を着用して出勤したいのですが、やはり禁止されているのでそれができません。きっと他の人は誰も私のことを見てはいないのかもしれません。

でも、一度油断してしまい、おそらく腕の毛を見られたと思ったことがあります。後輩の若い子に見られてしまったのですが、やはり「え?!」という顔を一瞬し、その後表情がすぐに変わりました。「見られた!」と思い、ショックでその後うまく話せませんでした。

いつもなら、着替え終わった後、なんとなく建物の外まで一緒に出るのですが、その日は「先に帰るね。」と言ってそそくさと帰りました。

自分のムダ毛処理の甘さがあったことが悪いのですが、すぐに生えてしまい、しっかり処理したと思っても気づけば生えています。

いつも処理にはカミソリで剃っています。何度か除毛クリームも試しましたが、肌に優しいタイプを購入したため、私のような太い毛が生えている人にはあまり効果がないなと感じました。

細い毛はかなり見えなくなりますし、肌も触り心地が良くなりますが、結局太い毛を処理するためにカミソリで剃った経験があります。

なので、今ではカミソリだけで処理するようになりました。まだワックスには挑戦していませんが、今年の夏は脱毛サロンで処理してみようかと思っています。

高崎駅近くで働いているので、高崎駅周辺の脱毛サロンを探しています。

ただ、痛いということも聞くので不安があります。実際どうなのでしょうか。でも、もうアルバイト先でハラハラしたくないので、脱毛サロンでしっかり処理して臨もうかなと思います。

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